口コミから見た、文化学園大学の評判は?

大学スクールナビに寄せられた、文化学園大学に通っている(直近まで通っていた)人から集めた口コミをもとに、文化学園大学の評判についてご紹介します。文化学園大学の雰囲気や魅力、特色を理解するのにお役立てください。




目次

文化学園大学に通ってみて、満足しているポイント
文化学園大学に通ってみて、不満に感じているポイント
おすすめ学部は?
文化学園大学に通って良かったか
文化学園大学の口コミ・評判一覧

Q.文化学園大学に通ってみて、満足している点を教えてください。

  • 大学:文化学園大学 造形学部 建築・インテリア学科
  • 状況:大学卒業
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★★(大満足)

出題課題の難易度が高く考える力を養える

文化学園大学では、自分の学びたい分野を深く学ぶことができ、先生一人一人が独特の感性を持っているので様々なデザイナー論に触れることができます。主にデザインに深く触れるのは2年生からです。2年次から始まるコース制では4つのコースが設けられており、その中から自分がより学びたい分野へ進みます(人数が多い場合は選考あり)。先生と1対1で課題に向き合う時間も多く、それぞれの課題にあったアドバイスや進め方などの指導が入り、大変参考になります。2年目からは出題課題の難易度が上がります。深く内容を読み解かないと制作に入れないので、深い理解が必要となります。課題を通して考える力や提案力が身につきます。2〜3年次はコースで活動し、4年次からゼミが始まります。ゼミはさらに人数が分散され、各ゼミ少人数制となります。例えば、私のゼミは6人です。4年次はゼミ活動のみなのでゼミの仲間や先生とより濃密なディスカッション、作品作りに打ち込みます。自分のみで考えて進むとどうしても路線を外れてしまうため、このディスカッションでこそ新しいアイディアを生み出すことができ、より良いゴールを見出せます。この大学での学びを通して出会った同級生、先生とは社会人になってからも良い関係を築いております。同級生たちは様々な場所でデザイナーとして活躍しているため、たまの集まりではディスカッションが始まります。それぞれの環境について触れ、さらに感性や価値観が広がります。デザイナーの仕事に就きたい人にはおすすめの大学です。

文化学園大学の評判・口コミ【造形学部編】
公開日:2020年1月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、1年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

ファッション分野を幅広く学ぶことができる

図書館がとても便利です。ファッションに関しての本が沢山置いてあるので、買わなくても借りて読むことができます。また、購買には布や糸、ボタン、針など裁縫に関する道具が揃っているのでとても便利です。布も種類が多いので、服を作る道具は学内で全て揃うと思います。また学生ホールの机には裁断用にカッターボードが置かれているので、授業以外で課題を進めることもできます。食事も食堂があるので便利です。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2019年9月
  • 大学:文化学園大学 現代文化学部 国際ファッション文化学科
  • 状況:現在大学に通っている(大学4年生)
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

生徒ひとりひとりに表現力がある

日本の中でもトップクラスの有名な服飾大学なので、それ相応の生徒像があり、1年生の頃はお昼休憩で食堂に行くのに少し勇気が必要でした。独自のファッションセンスを持ち合わせた人の集まりなわけで、普段から表現力のぶつかり合いだったからです。食堂に行くとそれを強く感じるのですが、4年生の今となってはもう慣れたものです。慣れたというか自然とその異様な食堂の風景に溶け込んでしまったのかもしれません。とても刺激のある場で、大変参考になりました。

文化学園大学の評判・口コミ【現代文化学部編】
公開日:2018年11月
  • 大学:文化学園大学 服装学部 ファッション社会学科
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:男性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

共通の趣味を持つ友達が多い

生徒のみんなはファッションが好きで入学してくる人が大半です。なので、比較的にみんなファッションを通じて仲良くなるスピードが早いです。それに加え音楽好きがとにかく多く学校以外でもLIVEや夜のクラブによく繰り出す人が多く、そこでまた知り合いを通じる事で多くの人と出会う事が出来ます。それが卒業後の進路に役立つ事もあり、私の友達もクラブであったデザイナーの方にアシスタントとして手伝いをするようになりました。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年10月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★☆(満足)

先生が親切

服装の制作がメインの学部でした。服を一から作ることを、大学に入って初めて習った私には、先生の手助けなしにはとても難しかったです。絵も下手だった私が、こんなものを作りたい!と言葉やイメージで伝えたことを、的確に汲み取り制作方法を教えてくださいました。卒業論文の際も、最初の段階からかなり親身になって考えてくださり、いつでも相談に乗ってくれアドバイスをしてくれました。へこたれそうな時にも励ましてくれて、最後までやり遂げることができました。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年8月

Q.文化学園大学に通ってみて、不満に感じている点を教えてください。

  • 大学:文化学園大学 造形学部 建築・インテリア学科
  • 状況:大学卒業
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★★(大満足)

大学の学費が高い

学べる内容も先生も環境も、大学から支給される物資も全て最上級です。ですが、その素敵な環境に身を置くためには高額な学費が必要となります。地方から上京してきている生徒は、学費に加えて生活費が必要となるので毎年高額な費用が必要となります。他県から通っている生徒のほとんどは、奨学金を貰って通っています。学内独自の奨学金制度などもあるので、学費が心配な方は様々な制度をしっかり確認した上で通学の決断をすることをお勧めします。

文化学園大学の評判・口コミ【造形学部編】
公開日:2020年1月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、1年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

課題やファッションショーで拘束される

課題が多すぎて大変です。寝る時間を惜しんで課題を終わらせ、学校で点検を受け、またやり直しで深夜まで課題の繰り返しです。体調やメンタル面は本当に追いやられます。そのため、辞める人も結構いました。また、布代もお金がかかるのに、バイトをする時間もないので本当にしんどいです。ファッションショーは特にしんどいです。毎日朝から晩まで拘束されるので余計にバイトができないし、余裕がなくなります。そして、グループで服を作るのですぐ揉めます。個人制作が好きな人は本当にしんどくなります。私はストレスで病気になりましたが、病院に行く時間もないので本当にしんどかったです。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2019年9月
  • 大学:文化学園大学 現代文化学部 国際ファッション文化学科
  • 状況:現在大学に通っている(大学4年生)
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

理不尽なほどの課題量をこなす必要がある

1年生の頃は服なんて作ったことのない生徒がほとんどですのでミシンの仕組みから学び、徐々に慣れて行く形なのですが、2年生になった途端難易度が桁違いに上がり、それに伴い課題の量も増えてバイトとの両立ができないほどでした。なので本大学を志望する上で覚悟してほしいのは、バイトとの両立はまず難しいという点です。週4は入れないと思ってください。友達などとの予定も、その時の作業の進み具合から逆算して立てなければならず、それでも予定を急遽キャンセルしないといけなくなる時もあります。

文化学園大学の評判・口コミ【現代文化学部編】
公開日:2018年11月
  • 大学:文化学園大学 服装学部 ファッション社会学科
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:男性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

授業内容にムラある

特別授業がたまにあり、ラッピングの仕方や着付けの授業等があるのですが、あまりにも授業数が少なくテスト等もない為一度の授業で習得しなければなりません。しかし、もちろん1回だけの授業では習得出来ることは難しいため社会に出た時には忘れているという事が多かったです。とにかく広く浅くの授業が多いと感じました。あと、特別な授業の時は講師が来るのですが、その講師がやたら厳しい事がありみんな嫌っていたのを覚えています。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年10月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★☆(満足)

学費が高い

学費が高いと思いました。制作にもお金がかかるのに学費も他の大学に比べて高かったのでその面が大変でした。冬になるとイルミネーションが大学の前に付けられるのですが、その経費が学費から出されていると思うと、少しモヤモヤした気持ちになったのを覚えています。友人も学費が光ってると言っていました(笑)。制作費にはこだわればこだわるだけお金がかかってしまいました。できるだけシンプルに、と思っても必修科目でその必要があったので大変でした。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年8月


Q.おすすめ学部は?

  • 大学:文化学園大学 造形学部 建築・インテリア学科
  • 状況:大学卒業
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★★(大満足)

造形学部

特に、私の通っていた建築インテリア学科はお勧めです。建築インテリアと言いつつ、ファッションやアートまで幅広くデザインを学ぶことができます。日本で初めてインテリアと建築を同時に学べる場所を作ったのは文化学園大学です。歴史もあり、経験豊富で優秀な先生たちの元で将来のトレンドを作るデザイナーを目指せます。

文化学園大学の評判・口コミ【造形学部編】
公開日:2020年1月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、1年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

服装学部

課題が多くて大変かもしれませんが、学ぶには最適だと思います。本気で学びたい方には、図書室などの資料も豊富なので便利です。また、座学よりも実技なので勉強が苦手な方の場合は良いと思います。私はファッションが好きなので、ミシンを使う分には苦はなかったです。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2019年9月
  • 大学:文化学園大学 現代文化学部 国際ファッション文化学科
  • 状況:現在大学に通っている(大学4年生)
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

現代文科学部

現代文科学部の観光学科がオススメです。そこは唯一服を作らずに自分がやりたいことだけできるので、ぜひ行ってみてください。現代文科学部の中でも観光学科は偏差値が高めなので、高校では良い評価を得ておいた方がいいかと思います。

文化学園大学の評判・口コミ【現代文化学部編】
公開日:2018年11月
  • 大学:文化学園大学 服装学部 ファッション社会学科
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:男性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

服装学部

私の友達がこの学科に通っていたのですが、とにかく洋服を作る量が多くて驚きました。そして何よりその完成した洋服のクオリティには感動したのを覚えています。既に有名なブランド等が販売しているようなクオリティとほぼ同じです。そのかわり授業は課題が多く大変なようです。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年10月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★☆(満足)

服装学部

私の在学していた学部です。他の学部の方が楽なようには見えました。ですが、達成感や充実感は服装学部がダントツだと思います。集大成にはファッションショーがあり、成果を発表することが出来るのも良い点です。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年8月



Q.文化学園大学に通って良かった?

  • 大学:文化学園大学 造形学部 建築・インテリア学科
  • 状況:大学卒業
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★★(大満足)

文化学園大学に通って良かったと強く思う

文化学園大学は、課題が多い大学で有名です。この課題は1つ1つ難易度が高いため、簡単にクリアできません。しかし、簡単にできないからこそたくさんの力が身につきました。社会人になった時に、この力がすごく生かされます。引き出しも増えますし、リサーチ能力、考える力、提案力、感性など、同級生のデザイナーたちに劣らない力です。大学時代は大変ですが、デザインで食べて行きたい人は入学後よそ見をせず、目の前の課題に必死に食らいつくことで得られるものはたくさんあります。

文化学園大学の評判・口コミ【造形学部編】
公開日:2020年1月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、1年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

文化学園大学に通って良かったかどちらとも言えない

不満に感じる点でも話しましたが、とにかく課題が多すぎて大変です。そのせいで体調やメンタル面が追いやられ、辞める人も結構います。友達も辞めてしまい孤独になりました。バイトをする時間もなく、お金もないので、一人暮らしの人は本当にしんどい生活になると思います。拘束時間が他の大学よりも多いので、サークルにも入ることはできません。他の大学は遊んでるイメージもありますが、遊べません。毎日学校と家を往復しているだけです。しんどくなります。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2019年9月
  • 大学:文化学園大学 現代文化学部 国際ファッション文化学科
  • 状況:現在大学に通っている(大学4年生)
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

文化学園大学に通って良かったかどちらとも言えない

奇抜な生徒がたくさん居て、自分の洋服の着方の参考にもなりました。大学前にはサロン用のモデルを探している美容師の方が多いので、髪を無料で切ってくれたり、むしろお金をいただけたりすることもあると思います。ですが1~3年で必ず服を作らされるので、作りたくない、ファッションは好きだけどデザインだけしていたい、そう思う方は別の大学に行った方が良いかと思います。

文化学園大学の評判・口コミ【現代文化学部編】
公開日:2018年11月
  • 大学:文化学園大学 服装学部 ファッション社会学科
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:男性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

文化学園大学に通って良かったかどちらとも言えない

この学校を出ていればとにかくアパレルの世界では多くのつながりが出来ると思います。実際に、学校の先生からも多くの先輩方がアパレルの仕事に就いている為、卒業後も誰かしらに出会うと言われました。しかし就職活動に関してですが、これは完全に自分たちで積極的にやらないとサポートがをあまりしてくれません。自分で学校にある掲示板を確認して申し込みしていく感じになります。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年10月
  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★☆(満足)

文化学園大学に通って良かった

服飾に関する知識が身についたこと、これが一番にあげられるとおもいます。課題も多く、制作費にもお金がかかるのにアルバイトをする時間をなかなか取れないなんてこともありましたが、作品づくりへ没頭することができて、とても充実した学生生活だったと思います。特に先生方はいつでも親身になってくださり、たくさんのことを教えてくれて、とても勉強になりました。将来、仕事を辞めたとしても趣味としてできることを学べて良かったです。

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】
公開日:2018年8月

文化学園大学の口コミ・評判一覧

文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】

  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★☆(満足)

満足している点

先生が親切です。服装の制作がメインの学部でした。服を一から作ることを、大学に入って初めて習った私には、先生の手助けなしにはとても難しかったです。絵も下手だった私が、こんなものを作りたい…続きを読む

不満に感じている点

学費が高いです。学費が高いと思いました。制作にもお金がかかるのに学費も他の大学に比べて高かったのでその面が大変でした。冬になるとイルミネーションが大学の前に付けられるのですが、その経費…続きを読む

おすすめ学部:服装学部

私の在学していた学部です。他の学部の方が楽なようには見えました。ですが、達成感や充実感は服装学部がダントツだと思います。集大成にはファッションショーがあり、成果を発表す…続きを読む


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文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】

  • 大学:文化学園大学 服装学部 ファッション社会学科
  • 状況:大学卒業後、2年以内
  • 性別:男性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

満足している点

共通の趣味を持つ友達が多いです。生徒のみんなはファッションが好きで入学してくる人が大半です。なので、比較的にみんなファッションを通じて仲良くなるスピードが早いです。それに加え音楽好きがとにかく多く学校…続きを読む

不満に感じている点

授業内容にムラあるです。特別授業がたまにあり、ラッピングの仕方や着付けの授業等があるのですが、あまりにも授業数が少なくテスト等もない為一度の授業で習得しなければなりません。しかし、もちろん1回…続きを読む

おすすめ学部:服装学部

私の友達がこの学科に通っていたのですが、とにかく洋服を作る量が多くて驚きました。そして何よりその完成した洋服のクオリティには感動したのを覚えています。既に有名なブランド…続きを読む


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文化学園大学の評判・口コミ【現代文化学部編】

  • 大学:文化学園大学 現代文化学部 国際ファッション文化学科
  • 状況:現在大学に通っている(大学4年生)
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

満足している点

生徒ひとりひとりに表現力があるです。日本の中でもトップクラスの有名な服飾大学なので、それ相応の生徒像があり、1年生の頃はお昼休憩で食堂に行くのに少し勇気が必要でした。独自のファッションセンスを持ち合わせた…続きを読む

不満に感じている点

理不尽なほどの課題量をこなす必要があるです。1年生の頃は服なんて作ったことのない生徒がほとんどですのでミシンの仕組みから学び、徐々に慣れて行く形なのですが、2年生になった途端難易度が桁違いに上がり、それに伴い課題…続きを読む

おすすめ学部:現代文科学部

現代文科学部の観光学科がオススメです。そこは唯一服を作らずに自分がやりたいことだけできるので、ぜひ行ってみてください。現代文科学部の中でも観光学科は偏差値が高めなので、…続きを読む


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文化学園大学の評判・口コミ【服装学部編】

  • 大学:文化学園大学 服装学部
  • 状況:大学卒業後、1年以内
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★☆☆(ふつう)

志望理由

もともとアパレルで働きたかったのと、デザインやファッションの勉強を将来に活かしたかったので、服飾の大学を志望しました。文化学園大学は文化服装学院の系列大学であることや、…続きを読む

学んでいること

縫製やデザイン、造形、立体裁断などファッションに関して一通り学びます。工業用ミシン、ロックミシンなどの基本的な使い方も授業で学びます。全く洋服を使ったことがない人でも、…続きを読む

満足している点

ファッション分野を幅広く学ぶことができるです。図書館がとても便利です。ファッションに関しての本が沢山置いてあるので、買わなくても借りて読むことができます。また、購買には布や糸、ボタン、針など裁縫に関する道具が揃って…続きを読む

不満に感じている点

課題やファッションショーで拘束されるです。課題が多すぎて大変です。寝る時間を惜しんで課題を終わらせ、学校で点検を受け、またやり直しで深夜まで課題の繰り返しです。体調やメンタル面は本当に追いやられます。そのため、…続きを読む


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文化学園大学の評判・口コミ【造形学部編】

  • 大学:文化学園大学 造形学部 建築・インテリア学科
  • 状況:大学卒業
  • 性別:女性
  • 総合評価:★★★★★(大満足)

満足している点

出題課題の難易度が高く考える力を養えるです。文化学園大学では、自分の学びたい分野を深く学ぶことができ、先生一人一人が独特の感性を持っているので様々なデザイナー論に触れることができます。主にデザインに深く触れるのは…続きを読む

不満に感じている点

大学の学費が高いです。学べる内容も先生も環境も、大学から支給される物資も全て最上級です。ですが、その素敵な環境に身を置くためには高額な学費が必要となります。地方から上京してきている生徒は、学…続きを読む

おすすめ学部:造形学部

特に、私の通っていた建築インテリア学科はお勧めです。建築インテリアと言いつつ、ファッションやアートまで幅広くデザインを学ぶことができます。日本で初めてインテリアと建築を…続きを読む


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